スポーツ上達のために筋トレは必須

中学三通年陸上部に所属していました。入部して、最初に専攻した舞台は、走り幅跳びだ。それにもかかわらず、最初のうちは、踏み切ってからさっぱり、両足をそろえて着地することができず、左足って右足がばらばらに砂場に付くという飛び方を増やすことしかできませんでした。なので、ロイター編や砂場を無視して、壌土の大地の上で、まず、踏み切って跳んでから、両足で着地することだけ稽古決める。という話になり。
右足で何たび踏み切ってみても、前進のフィーリングが見れなかった結果、試しに大地の上だけど、左足で踏み切ってみよう。という話になり、
左足で踏み切ったとたん、自分も知り合いも驚くほどの結果に、
そうです。右足って左足がきれいにそろった形で着地できたのです。
そうしたらは、自宅の自分の広場では、筋トレといっていいのか何とかわかりませんが、左足での片足スクワットを積み重ねる日毎。
そんな日々の中で、陸上部の全て稽古で、短距離走のようなものを通していて、なぞやつ、最近走り回るの速くなってねぇか。という言及が判るように。
走り幅跳びの録画も自分では皆目満足できるわけではないにしろ。
それなりに録画も改善。
ただし、ある時をさかいに、砲丸投げに転向、そこから、また、違う筋トレ、を。
重さを2㎏ごとに調整できる群れのダンベルを買い、仕舞には最大限にそのダンベルでは重い10㎏として、左腕は何一つ鍛えず、砲丸を投じる味方のみを鍛え上げる日毎。
まぁこちらも、自分では極めて同感いくほどの結果は出なかったにしろ。
録画は伸びました。だがただし、
中学校三通年足は左足、上肢は味方を重点的に鍛えてしまった結果、こういう年も、筋肉の有パーソンの兼ね合い酷いな。と感じることもないわけではない。
も、自分勝手の鍛えパーソンであったにしろ、なにかに、ストイックになっていた自分に悔いはしていない。まぁより、録画って数字と結果が伴えば良かったなと思いの丈はしますが。

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