本場ベルギーワッフルが食べれるカフェ

実は以前から気になるカフェが近所にあったんです。
みなさんもそんなお店ないですか?
先日遂にそのカフェに行ってきました!
このカフェの売りは本場ベルギーワッフルです。
珍しいでしょ?
甘党の私にはたまりませーん

ベルギーワッフルといえば、マネケンを思い浮かべる方が多いと思います。
実はこのカフェのワッフルはマネケンのものとは随分と違っていました。
マネケンのワッフルの生地はしっとりした重いですが、このカフェのワッフルは生地が軽くサックサク!
これがとてもおいしかったです。
ワッフルの上には粉砂糖がかかっていました。
お好みによりアイスクリームや蜂蜜のトッピングも可能でした。
大きさは長方形でマネケンのものよりふた回りほど大きかったです。

このカフェでワッフルを焼いているのはベルギー人男性で、日本人の奥さんとカフェを経営されていました。
私は奥さんに言いました。
「ここのワッフルはマネケンのとは全然違いますね~」
すると、奥さんは
「ベルギーでは地域によって、マネケンみたいなワッフルを食べたり、うちのような軽いワッフルを食べるんですよ」
と教えてくれました。
ワッフルについて詳しくなりました!
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ワッフルの食べくらべをしにベルギーへ行ってみたいなぁ
もし、みなさんもベルギーへ行く機会があればお試しあれ!

美味しい&簡単♪手作りコロッケ。

ご近所さんからたくさんの
じゃがいもを頂きました。

じゃがいも料理はたくさんありますが、
まずは「コロッケ」から。

娘も手作りコロッケが大好きでモリモリと
食べてくれます。

スーパーのお惣菜のコロッケはあまり食べては
くれないのですが、
やっぱり手作りは愛情?が
こもっているせいか美味しく感じるんですよね。

お惣菜の中では唯一、お肉屋さんのコロッケが好きなんです。
なんとなく、まろやかで甘みがありホクホクなんです。

これと同じようなコロッケが作れないかな?
と考えたときに「生クリーム」を思いつきました。

いつもは、ひき肉と玉ねぎを炒めてじゃがいもと混ぜるだけなんですが、
そこに生クリームを入れてみることにしました。

まず、ひき肉と玉ねぎをお醤油とお砂糖を入れて汁気がなくなるまで炒めます。

じゃがいもは皮を剥いてから耐熱皿に置き、
ラップをかけてから、電子レンジに入れます。
潰せるくらいになったらマッシャーなどで潰します。
熱さがとれていれば、手で潰しても大丈夫です。

潰したじゃがいもに、生クリームとひき肉と玉ねぎを炒めたものを投入します。

しゃもじや木ベラなどでしっかりと混ぜ合わせます。

形を整えて、小麦粉→たまご→パン粉の手順で仕上げていきます。

あとは油できつね色になるくらいまで揚げて、出来上がりです♪

揚げ物はめんどくさい!と思っていたんですが、とーっても美味しいのでその手間も忘れてしまいます。

子どもの反応がとにかく良くて何度も作っています。

炒めるのも、混ぜ合わせてから形を整えるのも娘と一緒に楽しんでいますよ。

娘はハート型やまん丸、四角など。
楽しんで形を作ってくれます。

揚げると形もちょっと崩れてしまうのですが、
自分で作ったものは
特に美味しく感じられるみたいで喜んでくれています。

主人にも好評でモリモリ食べてくれます。

これだと1人3つは食べるので3人家族でも10個以上は毎回作ります。
ちょっと多かったかな?と思えば冷凍します。

ストックしておけばちょっとお昼に♪とか、
時間がなくて夕飯が作れないときなどにも
便利ですよ。ナイトアイボーテ 楽天

スポーツ上達のために筋トレは必須

中学三通年陸上部に所属していました。入部して、最初に専攻した舞台は、走り幅跳びだ。それにもかかわらず、最初のうちは、踏み切ってからさっぱり、両足をそろえて着地することができず、左足って右足がばらばらに砂場に付くという飛び方を増やすことしかできませんでした。なので、ロイター編や砂場を無視して、壌土の大地の上で、まず、踏み切って跳んでから、両足で着地することだけ稽古決める。という話になり。
右足で何たび踏み切ってみても、前進のフィーリングが見れなかった結果、試しに大地の上だけど、左足で踏み切ってみよう。という話になり、
左足で踏み切ったとたん、自分も知り合いも驚くほどの結果に、
そうです。右足って左足がきれいにそろった形で着地できたのです。
そうしたらは、自宅の自分の広場では、筋トレといっていいのか何とかわかりませんが、左足での片足スクワットを積み重ねる日毎。
そんな日々の中で、陸上部の全て稽古で、短距離走のようなものを通していて、なぞやつ、最近走り回るの速くなってねぇか。という言及が判るように。
走り幅跳びの録画も自分では皆目満足できるわけではないにしろ。
それなりに録画も改善。
ただし、ある時をさかいに、砲丸投げに転向、そこから、また、違う筋トレ、を。
重さを2㎏ごとに調整できる群れのダンベルを買い、仕舞には最大限にそのダンベルでは重い10㎏として、左腕は何一つ鍛えず、砲丸を投じる味方のみを鍛え上げる日毎。
まぁこちらも、自分では極めて同感いくほどの結果は出なかったにしろ。
録画は伸びました。だがただし、
中学校三通年足は左足、上肢は味方を重点的に鍛えてしまった結果、こういう年も、筋肉の有パーソンの兼ね合い酷いな。と感じることもないわけではない。
も、自分勝手の鍛えパーソンであったにしろ、なにかに、ストイックになっていた自分に悔いはしていない。まぁより、録画って数字と結果が伴えば良かったなと思いの丈はしますが。