暑い夏は当然、年間として我が家の家族はカレーが大

暑い夏は当然、年間として我が家の家族はカレーが大好きだ。ダディーはカレーをつまみにビールだって飲んじゃいらっしゃる。子どもは、真昼に外食がカレーであったとしても「今晩食べ物はカレーだよ。」というラインすると「いえーい!」寄り道しないで帰ると絵文字を添えてレスポンスして来ます。四六時中食べても飽きないって豪語するほどカレー大好きです。かく言う私も残るカレーを、あす日本うま味で薄めてカレーうどんにしたり、案外お勧めなのがパスタの上にわたってパルメザンチーズ(粉チーズ)をタップリかけて食べると旨いのです。
カレーの種類は、チキン、ポークが世の常だ。牛肉の時はビーフシチューとしてしまう。
チキンの時はざく切りにしたトマトや時機の野菜をタップリ入れてスープカレーに行う。これは翌朝にも勤務する家族の気迫の草分けになります。朝からお代理するほどきちんと食べていってくれる。カレーの元凶のウコンは肝臓に良いからヒーリングになりますし。ポークカレーの時は定番のジャガイモにんじんをメインに工具ですくさんでトロっとしあげます。
犬猫に飲ませたい水素水
お忙しいときは挽肉によるキーマカレーだ。色々な種類の市販のルーを含有し付け足し、隠し風味も足して家屋カタチのカレーを作ります。今日もまた我が家の昼前はカレーを食べて気迫完璧だ。

妊娠後期に入って特にお通じが悪くなった

一番大変だったのは、便秘でした。

妊娠後期に入って特にお通じが悪くなり、出ない時は5日?1週間は出ませんでした。

妊婦健診のときに先生に相談して、便秘薬を出してもらいましたが、それでもうまくいかないことの方が多かったです。

結局、出産間近まで悩まされました。

あとは腰痛も深刻でした。これもやはり後期からで、最初は歩くと少し痛いな、くらいだったのですが、

8ヶ月?9ヶ月くらいになると何をするにも腰がズキズキ痛むのでつらかったです。

それでもこの頃はウォーキングなど、運動量を増やした方がいいとはよく聞いていたし、

動かなかったら体重が増えすぎてしまってそれもよくないと思ったので、休み休み歩いたりしていました。

臨月頃には、腰痛に加えて足の付け根あたりも痛くなってきたので、普段のスーパーなどへの買い物ですらしんどかったです。

その他にマイナートラブルとしては、妊婦歯科健診を受けたときに、

歯茎が少し弱っていると言われたことです。赤ちゃんに栄養を吸い取られたのかわかりませんが、

自覚症状はなかったので、ちょっと焦りました。

最後は出産時ですが、予定日を数日過ぎてやっとおしるしがあり、

入院したはいいものの陣痛が全く来ず、陣痛促進剤を服用してやっと陣痛を起こしたのですが、

少しでも子宮口が開くようにと、病院内で階段の上り下りをしたり、

ひたすら通路を歩き回ったりするよう指示され、実行し続けました。

その間も陣痛は絶え間なく続いていたので、なかなか大変でした。

ニキビ治療をどこでする?

ニキビを治療する方法もいろいろですが、どこでするのが効果的なのでしょうか?ここではそれぞれの治療体験記を載せてみますね。

<病院で治療しました>

1、高3の夏におでこにニキビがいっぱいできて市販のニキビケア製品を使っても全然良くならず、皮膚科で治療を始めたんですが、一週間で効果を実感し始めました。初めは飲み薬と塗り薬を併用し、一ヶ月位してから塗り薬だけになりました。全部で半年ほどで治療が終わりとても満足しています。

2、20代後半で急に顔中にニキビができました。大きなストレスが原因のようですが、何か他の病気があるかも知れないと思って病院に行きました。お医者さんに「治りますよ」と言われて安心して治療できました。ほぼ2ヶ月で良くなりました。

<医薬部外品を使って治しました>

3、最初は皮膚科に行ったのですが、抗生物質で胃が悪くなるし、塗り薬は私には強すぎました。市販のニキビケアの薬用洗顔剤・薬用エッセンス・薬用クリームというトータルケアの製品を使い続けながら規則的な生活と食事を心がけて睡眠不足に気をつけたところ良くなりました。

<漢方薬で治しました>

4、ニキビ肌用の製品を使ってもイマイチな感じで、他の化粧品とも合わなくて漢方相談を受けてみました。飲み始めて1ヶ月ほどですが、ニキビもだいぶ落ち着き、胃の調子も良くなりました。

ニキビの原因や肌の状態が皆んな違うように、人によってピッタリあう治療も様々なようですね。自分に合う治療法を見つけるのが大切なようです。

アクシリオ